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オリーブの島、小豆島へ(上)w
アンニョンハセヨ

7月も10日が経過したのに、未だに

ソウルイヤギができずにいるcloverleafです

ついに(笑)香川イヤギの最終に突入するまでになりました。

いや本当に長かったww

てかね、小豆島も、意外と(話が)長びきそうなので

さっさっと本題に入らないとね。

土庄(小豆島)へ。いざ!

豊島を夕方に離れ、香川の島旅としては最後の島、

小豆島行きの船へ乗り込んだ私。

すっかり瀬戸内の島々を船で渡るのも慣れてきたのか?

豊島での自転車をこぎまくり乳酸がたまったせいか?(笑)

小豆島着岸するまで素晴らしい寝落ち。w

雨の予報が出ていたものの、

なんとか宿に到着するまで雨にあたることなく小豆島へ上陸。

土庄港のすぐ目の前のホテルへ。

小豆島での宿。

私には十分すぎるほどのもったいないお部屋
←(日本韓国でも限ったことではないのですが
雨風しのげて鼻拭いて寝れればというタイプなので(笑))

ここのお宿で楽しみだったのが

部屋のお風呂以外に大浴場完備していることと

ごはんですよ!ごはん!(笑)

コース料理のように、島の美味しいものが

オンパレード。

コースがいよいよ始まったw

韓国に生活するようになり、

魚介類を食べたくなる率がだいぶ上がった方なので

今回の香川の旅では魚介類をたべなかったことはないほどでしたw

瀬戸内の魚介、本当に美味でした

沖縄で食べる刺身も好きなんですが

瀬戸内のお魚もね、ほんといくらでもリピールしたいくらい

天ぷらに酢の物、蒸し料理に

これでもか!!!っていうくらい出てくる料理。

韓国でも日本でも目の前で炊けるご飯はテンションが上がるものですw

あと、釜飯もね、目の前で炊きたてを食べれるのは

韓国でも日本でもテンションが上がるものです
←思わずヌルンジを作りそうになりましたㅋㅋㅋ

食前酒から始まるコース料理も

シメはやっぱ・・

小豆島といえばそうめん!

そうめんでしょう?ww

小豆島といえばそうめん美味しいですもんね

食べないわけにはいきませぬ。

少食の女性の方でしたら

完食するのはちょっと難しいという方もいるかもしれませんが

(ご報告するまでもなく)私はもちろん完食でございました

塩の温泉に入って日焼けした前足両腕にしみるも

ひさびさに日本の大浴場も堪能し、翌日は早朝から動き回るため

早めに就寝。

早朝から向かわないといけなかった場所。

エンジェルロード。

恋人たちの聖地、えんじぇるロード。

いいんです。シングルだって、聖地を訪れるくらい、お許しを。

なんで早朝から?カップルを避けるため?いやいや(笑)

そうじゃなく、

潮の干潮時を見計らっていかねば

エンジェルロードが現れないのでございます。

干潮の時間にあわせていくため、朝一で・・w

〜潮の満ち引きで道が現れたり消えたり。
このエンジェルロードを大切な人と訪れ、手をつなぐと
二人の間に天使が舞い降り、願いを叶えてくれるんじゃそうな。〜

←天使さんよ、どうか、シングルで訪れたものにも舞い降りて
願いを叶えてはくれませんかね?というのが正直な思いw

めっさ早起きし、雨の中安定の彷徨い20分。

(迷う時間も見込んで)早めにホテルを出たため、

無事にエンジェルロードも見ることができました

朝一だったのか、肝心な恋人は一組もおりませんでしたよ・・(笑)

エンジェルロードを見た後は

ホテルに戻り、チェックアウトし、小豆島巡りをするため

港のバスのりばへ。

小豆島ではバスにお世話になる。

その日は予報通り、雨の天気になったこともあり

バスで1日島を巡ることに決め、フリー乗車券を手に入れ出発。

フリーパスで島を巡ってみる。

このバスで小豆島の有名どころ

ほとんど行くことができ、お得な乗車券。

時刻表をみるかぎり、豊島や直島とは違って

バスの本数が多い方ではありましたが

バスの時間をよ〜く確認せずに観光地で長居しちゃったりするとね、

次くるバスまで1時間待ちだったり・・なんてこともあるので

バスのご利用も計画的に

小豆島後半につづくw


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[2017/07/12 02:36 ] | 日本・沖縄・石垣島から | コメント(0) | トラックバック(0)
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